キムチ屋スタッフブログ

悲しい愛の物語

 

悲しい愛~~!
 

一少女がいました. 言葉もあまりなくてはにかみもたくさん乗ってひとりあることを楽しむ... そんな長い髪少女でした. そうした少女に初恋が近付きました.
誰ですって? 少女がよく立ち寄る書店すぐ側にレコード集が新しくできたんですよ. ふと見たその家の店員は少女が想像した白馬に乗った王子様だったんです.
柔らかくて優しいほほ笑みが少女を捕らえてしまいました.

 

少女はほとんど毎日その店に立ち寄ってレコードを一つずつ買いながらそのお兄さんと会ったんです.
本当に一日も漏らさないんです. しかしお兄さんは少女にそのように他のすべてのお客さんにも親切で優しかったです.
少女が見るのにお兄さんはあまりにも遠い王子様でした.

 

そのように毎日毎日尋ねる自分のチォラハンモスブをその王子様はたぶんあざ笑っていると思って悲しんだんです.
少女はますますアパオギ始めました. そしてレコード集に二度と行かなかったそうです.いや, 行けなかったです.
心の悲しみが病気になって少女はつい死んでしまったのです.

 

少女の遺品を整理したママは少女の部屋片わきにいっぱい積もっているレコード版たちを見つけました.
包装が一つもかまれないままきちんきちんと積もっているところ...
実は少女にはその音楽たちを聞くことができるプレーヤーがいなかったんですよ.


包装を開けてみたらその中には手紙たちが入っていました.
そのように多いパンドルソックにすべて一枚ずつの手紙が入っていたんです.
毎日毎日自分を尋ねて来る美しい少女に対する思慕の心がいっぱいかかっている王子様のラブレターでした......
王子様は少女が音楽を聞きながら自分の手紙を読んでくれると固く信じていたはずです.

 

悲しい、、

悲しい愛の物語。。

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